2026年6月26日、立命館大学びわこ・くさつキャンパス(BKC)にて執り行われた、大阪・関西万博イタリア館に展示されたアート作品「CONTROLUCE(コントロルーチェ)」の同大学への寄贈式典において、スタイレムが取り扱う“日本を感じる紙の器”「asanoha」が採用されました。
当日は、駐日イタリア大使のマリオ・ヴァッターニ氏、作品の制作者であるデザイナーのオリヴィエロ・フィオレンツィ氏、立命館大学食マネジメント学部 学部長の石田雅芳教授をはじめとする多くの関係者が出席されました。式典後の懇親会では、同学部の学生の皆様によって本格的なナポリピッツァが振る舞われ、その提供用の器として「asanoha」が使用されました。

駐日イタリア大使のマリオ・ヴァッターニ氏

寄贈されたアート作品「CONTROLUCE」
アート作品「CONTROLUCE」の制作者オリヴィエロ・フィオレンツィ氏(写真右)
立命館大学食マネジメント学部 学部長長 石田雅芳教授

本格的なナポリピッツアを振舞う食マネジメント学部の「ピザ隊」の学生の皆さま
